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最新版「日本夜景遺産写真集」発売中!
全国160カ所の「後世に残したい、世界に誇る価値ある夜景」を収録。
夜景検定受験者も必携です。

社)夜景観光コンベンション・ビューローでは、「日本夜景遺産」を収録した、
最新版『日本夜景遺産写真集』を河出書房新社より発売。
「日本夜景遺産」は毎年一回、全国の多くの夜景から認定されており、
2012年8月には第八回を迎え全160カ所の日本夜景遺産が誕生。
本書では最新版と称しているように、これら160カ所の日本夜景遺産をすべて収録。
「後世に残したい、世界に誇る価値ある夜景」を紹介しています。

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「日本夜景遺産」とは、日本各地に埋もれている美夜景の再発見&発掘、価値付与して紹介することで、
観光資源としての夜景の存在をアピールするもの。
「日本夜景遺産」の「遺産」とは、優れた夜景とそれを観賞できる場所(夜景鑑賞地)の
関係性を後世まで残していく意味を込め、この名が付けられています。

「日本夜景遺産」は毎年一回、全国の多くの夜景から認定されており、
2012年8月には第八回を迎え全160カ所の日本夜景遺産が誕生。
本書では最新版と称しているように、これら160カ所の日本夜景遺産をすべて収録。
「後世に残したい、世界に誇る価値ある夜景」を紹介しています。

日本夜景遺産の認定活動と同様、本書においても4つの分類で掲載。
アゲハチョウの夜景と称される青森県の釜臥山、夜景の中にハートや馬、蝶、龍といった
影が見られる長崎県の稲佐山など、ユニークな山上から夜景を含む「自然夜景遺産」。
東京シティビューや空中庭園展望台等、展望施設から夜景を眺める「施設型夜景遺産」。
また、レインボーブリッジや浅草寺、冬期イルミネーションも多数認定されている「ライトアップ夜景遺産」。
さらに、青森県の『ねぶた祭り』や『埼玉県の秩父夜祭り』、『長崎県のランタンフェスティバル』等、
何十年、何百年も人々を魅了し続けている国内の夜祭りを分類した「歴史文化夜景遺産」。
どれも日本ならではの特別な夜景として楽しめます。

書名:最新版「日本夜景遺産写真集」
著者:丸々もとお(夜景評論家・夜景プロデューサー/夜景観光コンベンション・ビューロー 代表理事)
+ 丸田あつし(夜景フォトグラファー)
A4 変型判
●144 ページ
●定価 本体2,200円(税別)
●発売日:2012年10月10日

<お問い合わせ>
〒104-0054 東京都中央区勝どき1-13-6 
プラザタワー勝どき3412
(社)夜景観光コンベンション・ビューロー
03-6204-0115(代表) 03-6204-0112(FAX)
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2012/12/16